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「みなさんこんにちわ、統括のフッキーです。

 やあ、あっと言う間に秋真っ只中になり、過ごしやすくなりましたね。

 あまりの気温差に風邪をひいている方も多いのではないでしょうか。人間の体はデリケートにできていて、季節の変わり目は、どうしても適応がすぐできないんですよね。

 何よりも身体が一番の資本。体調に気をつけて、過ごしやすい秋を満喫しましょう。

 さてさて、今回は、三茶(さんちゃ)のお話であります。

 担当は、まことちゃんです。散策の鬼、と言われる彼が見た現在の三茶をレポートしてくれます。よろしくお願いします」


「こんちわ、まことちゃんじゃ。やあ、涼しゅうなったなあ。おかげで、散歩にゃぁ絶好じゃわ。もう、嬉しゅうじゃわ。

 さてと。ほいじゃぁ今回、三茶に行くがごとく、ぷらっとホームに向かったんじゃ。  

 三茶ゆぅたら、東名から首都高3号線に乗り、都市部に向けて進むときに通って行く。ほぃじゃが、高速が高い位置にあるため、まったく街の様子はそこからぁ見えねえ。 

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やっぱり田園都市線の三軒茶屋駅の外に出ると、大きな橋脚が街の空の景色に一筋の染みんようにへばりついとる。(空気悪いし、じゃまやねえ)

 人通りの流れに乗り、南西方面にあてもなく歩いていく。ずらりとよう見るチェーン店ばかりでぜんぜん面白ろうないねえ。 
 
 わしゃぁ、高速と平行してその下に走っとる246号を右に渡って、細い路地に入ってったんじゃ。

 すると、あらびっくりタイムスリップしたようじゃ。

 そこは、昭和を感じさせるちさい通りになりょぉったんじゃ。名は、なかみち通り。 

 掘っ立て小屋のたこ焼き、小汚なそうじゃが、客入りの多いちゃんぽん屋、看板の趣味の悪いスナック。それに昔ながらの映画館やら、かなりレトロな一角じゃ。 

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 空からぁ、カーンゆう音が耳に入ってくる。

 ちこぉにバッティングセンターがあるようじゃのぉえ。 

 地面のコンクリートは、見事デコボコで、裸足で歩くと足つぼマッサージが自然にできそうじゃ。 

 この界隈にある建物全体が一つのレトロなイメージ保っとるようで、シャーターを押すもんにとっちゃぁ、この上ない喜びがこみ上げてくるねえ。

 そがぁな通りを散策しとると、さらに狭い一角の方へとわしを導いていくじゃぁないか。

 幅一メートルほどの路地に、ずらりとちさいスナックや小料理屋やらの飲み屋を中心にした一角に出くわしたんじゃ。すれ違う人と、ついつい下を向いてしまう。(なんでかこがぁなところで女性とすれ違うと、恥ずかしゅうなる。そがぁなところじゃわ)

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 その一角を通り過ぎると、ちぃと広い通りに出た。地元の不動産や、乾物屋に刃物屋やら、地元の商人のお店がずらりと並んどったんじゃ。

 さらに、そのちこぉにゃぁ、エコー仲見世商店街があり、同じような地元商ひとらがせっせと働くお店が軒を連ねとった。

 この、東急の駅から南西部のエリアは、古い商店が多いねえ。わしにとっちゃぁ、格好のお土産場所じゃ。

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 そがぁなエリアを移動。北側に向かったんじゃ。

 世田谷通りを渡るころにゃぁ、三茶のシンボル“キャロットタワー”がもう目の前。たちまち、中に入ってみた。 

 スティションビルの中にゃぁ、お馴染みのお店が多いが、その中で気になったなぁ、本屋。

 まあ、あの某大手レンタルショップの本屋なんじゃが、店のコンセプトがちぃとだけ変わっとる。

 一言でゆぅと、おしゃれな“ヴィレ・ヴァン”を目指しとる感じじゃのぉ。

 ブラックの本棚にバックスポットを当て、ブラジル音楽のCDと雑誌をディスプレイ。その回りに海外カルチャー系の雑誌を面陳で見せ、おしゃれ度を演出しとる。

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 店のBGMは、ボサノバ系。店内の雰囲気は落ち着いていもっても、コーナーの商品は、けっこうマニア志向じゃったりする。(これ完全に意識しとるねえ)

 そがぁな店内を一通り見終えると、また外に出た。ほいで、駅の真北側の方へ向かったんじゃ。

 世田谷通りに沿ぉて歩いとると、屋台に出くわしたんじゃ。しかもこう書いてあるんじゃ。

 “アジア屋台FO”(ベトナムのフォーじゃの)

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 辺りに、どくどくん匂いが漂い、通り過ぎるヒトのを誘惑する。

 わしのお鼻も見事に挑発されたけど、さすがにおなかが空いてんかったけぇ、入るわけにゃぁ及ばなぁで。ほいでからに、今度にしょぉで。

 そこからちぃと北よりに折れると、ド派手な看板を掲げた通りがあるんじゃ。すずらん通りなんじゃ。

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 この通りにゃぁ、やたら提灯が目立つ。和食屋を中心にラーメン屋やスナック・バーやら大小さまざまな飲食店がしのぎを削っとるようじゃ。

 この通りを過ぎると、ちょうど西友にぶつかる。右に折れると、T字に出るが、その左右に流れとる道にやたらと人が多い。その道は、下北沢と三茶を結ぶ茶沢通りじゃ。(何かあるなあ)

 人で溢れる歩道を北上していくと、一分もせんうちにヒトの出入りの多い地点に来た。

 ちょうど、その入り口の頭上にゃぁ、看板が掲げられとった。

 “23th 三茶フェスティバル2007”

 このお祭りのメインは、サンバコンテストらしゅぅて、ちぃと見たいなゆぅて思うたけど、どうやらパレードは終了したみたい。(残念じゃのえ)

 その看板の下をくぐり、中に入っていくとどうやらそこは公園。 

 左右の通路にきしゃっと建てられた白いテントの下じゃぁ、会議室用デスクを広げ、串もんや揚げもんやらの屋台が並んどる。地元の商店街関係者の店の次に待っとったのが、ブラジル系人々の屋台群。

 チリドックのお店や民芸品を売るお店、なんでか50種類以上のカクテルを売る即席屋台やら、おもろい屋台やらが公園の一角に集中しょぉったんじゃ。

 公園の中央を見てみよう。

 ここにゃぁ、即席の舞台が作られとり、只今女性二人が南米系んような民俗衣装を着飾り、わからん歌を口ずさんどったんじゃ。(ポルトガル語オブリガードしかわからんなあ)

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 いつん間にかわしゃぁ、ブラジル人に囲まれとった。

 相変わらず、あんなぁらぁ陽気。踊る店員やら、ド派手な衣装を着た客やら、お祭りを見事に楽しんどる。

 そがぁな陽気な雰囲気に飲まれ、わしゃぁいつん間にか右手に大人の炭酸飲料水を持っとったんじゃ。(やあ、外で飲むなぁ一味違うねえ) 

わしゃぁ、しばらくステージを見ょぉったんじゃ。はぁ、女性陣じゃぁのぉて、ウクレレみとぉな楽器を持った男性が必死に歌を披露しょぉったんじゃ。

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 ステージを囲む人々の人種は見事にバラバラ。何か異様な雰囲気なんじゃ。

 こいっちゃんケツの一滴を飲み終えたころ、別の場所に移動。更に周辺を散策してみた。

 茶沢通りを北に更に行くと、何やら異様なビルを発見!

 ドドドドドドドド派手なビルや。ジャジャジャ、ジャジャジャジ、 ヒヤー、アウッ!

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 何かお金かかってそうなんじゃ。

 さらに、いろいろ見ていくと、釣堀屋を発見!

 しかも、室内。

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 ふと覗くと、カップルが多い。(デートにいいかもね)

 意外とおもろい三茶じゃぁなかろうか。

 やがて、またキャロットタワー方面に戻ってきた。
 
 ほいで、一軒の喫茶店に入って、夜が更けるんを待ったんじゃ。 

 なんでかって?

 本日の目的のためなんじゃ。 

 黄昏が過ぎた頃、わしゃぁもっぺんなかみち通りに向かったんじゃ。

 なかみち通りの駅方面たぁ逆に歩いて行くと、左手に『ラブル・ブルー』の看板を発見。

 名古屋老舗ライブハウス『ラブリー』の元店長ポールさんのお店なんじゃ。

 元CDショップ店員のわしゃぁ、営業にも力を入れとった。当時ジャズ担当をしてことで、名古屋のジャズ関係ゆぅたらこのお店はかかせん。オイラは、仕事を通じて、通い出したのじゃったんじゃ。 

 店長をしょぉったポールさんをはじめ、オーナーのポチさん、さらに元タワーレコードの店員さん、渡辺貞夫さんの元悪仲間のじい様(後にCDショップの常連客になった)やらいろいろな個性人がいて、楽しいお酒が飲めた。 

 そがぁな楽しいお店を切り盛りしょぉったのが、ポールさんじゃったんじゃが、念願かなって、東京に店を出すことになったのじゃ。

 それで、お店の住所やらぁ聞いとったけぇ、東京に行く際にゃぁ寄ろうゆぅて思うとったのが、今日となったんじゃ。

 ちぃと7時を過ぎたころ、お店のドアを引くと、カウンターに一人客が二人いた。

 わしもちぃと距離を置いて、カウンターに腰をかけた。

 たちまち、ビールを若い店員さんに注文をいれた。カウンター越しで料理をしとる白衣を着たポールさんは、まだ何も気付いとらん。

 わしゃぁ、一口喉に流し込んだ後、口を開いた。

 「ポールさん、お久しぶりじゃ」

 ポールさんは、調理の手を休め、こちらをじっと見つめる。たぶん、頭の中じゃぁ、これまで出おぉた人の記憶をめぐらせとるんじゃろう。

 しばらくん沈黙のあとやっと声が出た。

 「確か名古屋だよね?」 

 「そうじゃ」

 ほいで、腕組みをはじめた。明らかに思考のポーズなんじゃ。(そろそろこちらから切り出ほうか)

 「金山のCDショップじゃ」 

 

 「そうそう、チラシチラシ」

 当時CDショップに勤めとったわしゃぁ、改装したこともあり、営業に力を入れとった。

 個人的にジャズを担当しょぉったけぇ、名古屋のジャズ関係となると、このお店はやっぱしゃぁずわけにゃぁいけんかったんじゃ。

 わしゃぁ、チラシ置きを通じて、このお店に通うこととなったんじゃ。

 このお店は、名古屋じゃぁ一番有名なジャズライブハウスなんじゃが、このお店を切り盛りしょぉったのが、ポールさん。自然と話す機会がおゆぅなり、その他にもタワーレコード出身の店員やらもいて、カウンターで美味しいお酒を堪能したもんじゃ。

 働きもんのポールさんが、東京にお店を出す話を聞いとったけぇ、ちゃんと住所やらぁわかっとったんじゃ。関東に来ることがあったら、必ず行こう。それが、今日実現したのじゃ。

 「やあ、懐かしいねえ」

 「そーゆやぁ、こちらに来て何年経ちた?」

 「そうねえ。もうすぐ七年目かの。早いねえ」

 いっつもん陽気なポールになりょぉったんじゃ。

 しばらく、わしらは雑談をしょぉったんじゃ。

 やがて、入り口に少年が突如、右手を挙げて、元気な声を張り上げた。

 「オッ、ポール!」 

 すると、ポールはいたずらっ子をなだめるような目つきになったんじゃ。

 「ヨッ、散歩か?」

 少年は、こくりと顎を引いた。

 カウンター内におったポールさんは、何やらゴソゴソしだしたんじゃ。

 何か見つけたんか、そのもんを見つけると、カウンター越しに少年に向けて投げつけた。

 すると、少年はサンキューゆって、消えてったんじゃ。

 たぶん、ガキが喜ぶ何かじゃろう。

 近所のご挨拶はこればっかしじゃぁなかったんじゃ。

 その10分後にゃぁ、ラフなんじゃが、おしゃれに着飾った中年女性が現れた。しかも、首輪につないでいるんが、なんと小型の馬。たぶんポニーじゃぁなかろうか。  

 その女性とカウンター越しに話をした後、ポールさんに聞いてみた。

 「あがぁなぁなんか凄そうじゃの」

 「近所の人よ。家で馬、馬飼ってるさ。とんでもないやろ。セレブやセレブ。おもろろいよ、ここは」

 少年といい、中年女性といい、気軽にポールさんに話しかけてくる。

 たぶん、ここでもポールさんは人気者なんじゃろう。人当たりの良さは、ピカイチ。そちらのほうが、気になるわしなんじゃ。

 さて、ここでお店の紹介をしておこう。

 この店はイタリアンダイニングかの。ピザにパスタを中心にワイン何かもえっと揃えとる気軽な雰囲気。 

 独特なんが、おつまみの落花生

 各テーブルやカウンターにいっつも置かれとるんじゃが、殻を捨てるところがなぁで。どこに捨てるかっちゅうと、そこは床。

 開店時は綺麗じゃが、12時過ぎるころにゃぁ、けっこうおもろい光景になるよ。

 そうポールさんは、楽しげに話す。

 そがぁなラフさが、若い人にうけとるんか、店内にゃぁゾクゾクとカップルが訪れて、開店一時間もせんうちに8割方埋まっとったんじゃ。よって、調理を一手にやっとるポールさんの動きゃぁ、もちろん活発。

 「ポールさん、混んできたんじゃね」

 「ああ、まだまだ。ラブリーなんか200席以上あったからね。それを一人でやっとった時を考えると、ぜんぜん」

 確かに、ポールさんの動きゃぁいい。一様、わしも元イタ飯屋。厨房のしんどさは充分心得とるけぇ、感服さえ感じる。

 前菜を食べた後、白ワインを注文したんじゃ。そのワインを飲み終えた頃、ちぃと厨房が落ち着きだしたんじゃ。 

 「ポールさん、店でジャズのライブたぁやらんのんか?」

 あんなぁは、ペットボトルの水を空けると、腕まくりをして近づいてきた。

 「この広さだと厳しいねえ。確かねえ、オープン日に峰さん(サックス奏者峰厚介さんのこと)が吹きにきてあげるゆわれたんだけど、この場所だと近所迷惑になるし、店は狭いし、やんわりお断りしたけどね」

 「じゃあ、きょうびジャズ関係のこたぁ何もないんか」 

 「六本木の『アルフィー』とかこちらに出てきた当時は、たまに行っとったけど、最近は忙しいからぜんぜん行ってないね。たまに、246沿いにあるレコード屋で漁るぐらいかな」

 「そうか。やっぱ飲食業は忙しいものぉ。そうそう、わしも実は、CD屋辞めた後、飲食店に勤めたんじゃ。しかもパスタ屋。じゃけぇ、このお店は、親しみを感じるんじゃ」

 「あっそう」

 しばらく、飲食の話でわしらは盛り上がったんじゃ。

 わしゃぁ、赤ワインを頼んだ後、いよいよパスタを注文することにしたんじゃ。選んだなぁ、好物の一つ、アラビアータ

 さすがに、一番好物のジェノベーゼはなかったんじゃ。(ちぃとマニアすぎかなあ)

 10分後、ディチェコ製のトマトソースパスタから、熱々の湯気が出とった。

 表面を見ると、どうやらパルメザン・チーズがかかっとる。(通常、ピリからのトマトパスタにゃぁ、チーズをかけんのじゃがね)

 ちなみに、オイラのお店で使っとったパスタは、バリラで、しかも業務用。いろいろな製品メーカーのパスタを食べたけど、この製品が美味しかったけぇ、使っとったんじゃ。スーパーやらに出とる一般用のバリラとこれが、また違うんじゃ。

 ゆわんでもえかろぉゆぅて思うんじゃが、一般用もおいしんじゃけど、業務用は更に美味しぃんじゃ。

 さてさて、アラビアータじゃが、アルデンテの仕上がりで、じつに上手い。

 「ポールさん、トマトは何使っとるんか?」 

 オーブン回りを掃除しょぉったポールさんは、両腕を腰につけ、こちらに振り返ったんじゃ。

 「普通にホールトマトを使っとるよ。生のトマトとはいかんけどね」

 「充分美味しいよ」

 「そうっ」

 「ポールさんの料理美味しいね?」

 「あっそ、ありがとね」

 「じゃけぇ、こがぁにお客さん入るし。あっ!次の店とか出したりして」

 すると、ポールさんは、あっち見てといわんばかりに、斜め向かいの方角に視線を流す。

 そこにゃぁ、がぶら下がったお店があったんじゃ。(モシカシテ)

 「ポールさん、もしかして」

 「そう、もしかして」

 「あちゃー、もうやっとったんじゃの」

 ちょうど、そのお店は串物屋さん

 『ラブリー』のちこぉに評判のいい串屋が一軒あるんじゃ。実は、その店の経営は、『ラブリー』がやっとるんじゃ。

 よってノウハウはあるけぇ、さっそくこちらでも同じように実践しとるってわけ。

 パスタを食べ終える頃、何だかんだと酒を四杯も飲んどったんじゃ。

 そろそろおいとますることにしたんじゃ。

 「ポールさんご馳走様じゃった」

 「おっ、ありがとね。また近くに来たら、寄って」

 「はい、料理美味しかったんじゃ」

 「それじゃあ、よろしく」

 わしらは、お互いの新しい名刺をかえっこし、別れた。

 いに道、なかみち通りを駅の方へと歩いとったんじゃ。

 飲み屋が固まる一角の路上で、三人組みの男女が話しこんどったんじゃ。

 ふと、わしゃぁ背の高い男性に目が止まったんじゃ。

 (ブラザートムや)

 昔の名は小柳トム。『WON'T BE LONG』がヒットし、一躍有名になったバブルガム・ブラザーズなんじゃ。

 三茶でわしも考えた

 浅草ばかりでのぉて、東京にもまだまだ地元民やら有名人が愛する下町がえっとあるんじゃ。

 そがぁな街をこれからも訪ね、記録していこうゆぅて思う。

 そがぁな一日じゃったんじゃ。

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10.10 (Wed) 14:28 [ 未分類 ] CM0. TB0. TOP▲
  
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