上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「みなさんこんばんは統括のフッキーです。
今日は、早速ですが、例の小沢問題についてお話していただきましょう。それでは、タコ三宅さんにお願いします」


「国民のみなさん、こんばんは、いやあ只今日本は厳しい状況に陥っていますぞ。まず、これをご覧下さい。 


検証―自・民『大連立構想』 お膳立て読売・渡辺氏か

 発端は、先月二十五日夜に都内の料亭で開かれた会合だった。
会合の出席者は、元首相・中曽根康弘や読売新聞グループ本社代表取締役会長の渡辺常雄、日本テレビ取締役会議長・氏家斉一郎ら。渡辺、氏家は福田政権の誕生にも大きな役割を果たし、首相・福田康夫に、大きな発言力を持つ。


 これは、中日新聞11月4日の記事の一部なんじゃが、首都圏の新聞社と違って、派閥に属さない地方新聞は、ちゃんとした記事を掲載している例である。 

 先日、ジャビット新聞に、大連立の意見は小沢氏からの意見だ、と言うでっち上げの記事が大きく出ていたけど、こんな嘘を大衆の媒体を使って報道するなんてとんでもないことだよ。  

 主犯はもちろんわかりきっていくことだけど、これほどまでに企業の私物化をするのは、我慢できねえ。

 ここまで来ると、はっきり言って罪売新聞社じゃねえの。こんな腐れきったドンのいる会社には、ドストエフスキーじゃないけど、を与えないといけないよ。 

 今回の小沢さんの辞職の問題は、報道されているように、森こなきじじい風見鳥バーコードじじいジャビットじじい売国じじい同盟による圧力があったわけだ。 

 ジャビットじじいは、消費税を上げることに躍起になってるけど、そりゃそうじゃよ。消費税が上がると、法人税の減税が可能になるから、罪売新聞社としては、いいに決ってる。

 しかも、消費税は、所得に応じた累進課税じゃないから、金持ちにとってはさほど影響がない。結局、困るのは一般国民ってわけだ。ホントふざけるなだよ。 

 と言うわけで、ここまではメディアを通じてよく知られているけど、ここから本題何じゃ。

 只今、アメリカのゲイツ国防長官が来日しているよね。昨晩、夜中に歓迎式典をやったそうだけど、何しにきたかって。決っている。早く給油を再開しろってことだよ。圧力をかけに来た訳だ。 

 今、アメリカはご存知の通り金融業界は火の車。また、先日のGMの決算を見ても自動車業界も火の車。もう、アメリカは、消防車専用車でも作ったほうがいいんじゃねえの。

 そんな状況だから、どこから金を調達するか、それはもうお分かりのとおりジャパン州が狙われるわけじゃ。 

 このゲイツ氏なんだけど、誰の差し金かというと、実は、あの湾岸戦争で腕を振るったチェイニー副大統領なんじゃ。

 チェイニー氏は、日本で給油をストップしたことで、怒り狂った。そして、その人物をつるし上げているというわけだ。 

 「俺に刃向う奴を潰せ!資金源を潰せ。そして、日本の警察・地検を使って逮捕させて、政治生命を奪え」 こんな風にね。 

 実は、これだけではないんじゃよ。

 今日、天皇陛下がとある人物と会う予定なんだけど、誰だと思う。 

 先日、表参道にある某書店でサイン会を開いた人物。その名もデヴッド・ロックフェラー氏である。

 ロックフェラーの名前は誰も聞いたことがある通り、あの石油王だけど、そのご子孫が来日しているのだ。 

この人物は、ロックフェラー家の当主であり、ロックフェラー財団という大きな団体を持っている。

 このじいさん92歳なんだが、サイン会のために来日と報道されているけど、わざわざニューヨークからサイン会のために10何時間もかけてくるわけがない。   

 ちゃんと、日本の財界人やエンペラーや政府筋と歓談が予定されているわけ。

 今日なんか、ホテル・オークラで参議院議員の江田さんなんかは、出版記念パーティに出席している。 

 なぜこの時期に来日?
 そろそろお分かりかな。国防長官と同じ。日本に対して、圧力をかけてきたのだ。なぜなら、アメリカの影の支配者こそこの人なのである。 

 アメリカの影の支配者やら国防長官による日本への圧力。それに続くじじい同盟による圧力によって、民主の党首は追い込まれていたわけなんです。

日本のジャビットとアメリカのデビットが攻め立てる。

 やつらホントは宇宙人かもしれないな。
 
 国民に奉仕する地球人には、月に代わってお仕置きよ!って。
 
 やはり、小沢さんは、人間だから命が惜しい。そやから、自民党議員の中からでも、小沢さんに同情する意見も聞こえている。

 日本は、憲法9条がある以上から、いつまでたってもアメリカさんに国防をゆだねるしかない。 この問題が解決しない限りいつまでたっても一人前の独立国家になりえない。

 今回の騒動に、ロックフェラー氏が絡んでいるけど、以前、田中角栄さんがロッキード事件でアメリカの策略にはまったとき、その中心人物こそ、実はこのロックフェラー氏だったと言う。

 今回、角栄さんが大事に育ててきた小沢さんまでもが、アメリカの大きな石(ロック)に押しつぶされようとしている。何かの因果関係かね。

 我々の生活は、このアメリカという重石を払いのけられる政権ができて初めて道が見えてくる。 

 民主党の不信感をマスコミは煽っているけど、彼らも従米組織だから、我々は100%信用してはいけない。

 いまこそ我々国民は、小沢さんを応援し、独立国家を目指さないといけないのではないでしょうか。以上!タコ三宅でした」





 ※ なお、当社の概要については、2007年9月28日の報告をご覧下さいませ。




スポンサーサイト
11.09 (Fri) 18:35 [ 未分類 ] CM0. TB0. TOP▲
  
コメント
コメントする









       
トラックバック
トラックバックURL
→http://monsieur1192.blog89.fc2.com/tb.php/142-e4cfed6b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


     
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。