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 「こんばんわフッキーです。 

 みなさん、三連休をいかがお過ごしですか?
 オイラは、このようにお仕事でありますが、冬の訪れを告げる枯れ葉の舞う街の中は、すっかり冬衣装に身を包んだ人々の影が目に付くようになりましたね。

 さて、今日は、お久しぶりに酔いどれ詩人アル中・de・辛抱さんの登場です。確か一ヶ月半ぶりですかね。

 最近、少し硬めのお話が多かったので、ちょっと癒していただきましょうか。

 辛抱さんの詩は、なかなか意味が深そうなんですよね。

 さあ、今回のタイトルは『灯台下暮らし』

 どこかで聞いたことあるなあ?

 まあ、見てみましょうか。それでは、どうぞ!」





 
 少し太陽が眩しいねって きみは微笑んだ

 初めて会ったとき 僕は赤面していた
 
 目が飛び出るほど 見つめられたからね

 勝手な言い分だけどナルシストかなって思ってた

 めまぐるしい時間の中で

 いろんな角度から対峙してきたけど

 今日のきみは一段と輝いて見える

 どこかの女神のように

 ここまで胸の高鳴りが聞こえてきそうだよ

 時には自分を飾るのもいいけど 

 僕は、それよりも それよりも 

 いつまでも いつの日も
 
 素顔のままの 君でいてほしい

 僕って勝手かな
 


 

 ※ なお、当社の概要については、2007年9月28日の報告をご覧下さいませ。

 
 
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