上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「こんばんは
 統括部長フッキーです。 

 とうとう、東京でが開花したようです。ヤッホー! 

 当初の予定から断然早い開花となり、花見の予定がくるった方のいらっしゃるのではないですねえ。 

 さて、春まさに到来の日本でありますが、チベットの人々には、いったいいつ春が来るのだろう?
只今問題中の問題を今日は取り上げて見ます。

先日、たこさんが、映画ネタを取材して頂いたので、今回は、社会部からお願いします。それでは、ごゆっくりと」



 サム&ソン 「アニョハセヨ!」(録音) 

 サム 「こんばんは、サムです」(録音)

 ソン 「ソンです」(録音)

 サム&ソン 「二人合わせてサムソンで~す」(録音)


 
 「やっとかめ!サムです。 

 おみゃあさん、チベットどえりゃあ大変だがね。

 やあ、オリンピックを控えているというのにほんと困ったもんでしょう。 

 それじゃあ、取材に当たったソン記者にご報告してちょーよ。ソン、ソン」


 「まいど 、ソンです。 

 今日は、中国ネタでんがな。

 いいやあ、この前の横浜中華街の取材といい、中国ネタが多い中、皆さんいかがお過ごしですか。

 実は、自分の家にある某有名ギョウザ専門店が営業停止してたんですわ。もしかして、ギョウザの問題と思ったら、未成年者に飲酒をしていたことがばれたらしい。

 これでもしギョウザ問題だったら、大変なことになってたと思うで。

 さてと、それでは本題にいきますわ。

 中国西部チベット自治区ラサから中国各地に飛び火している僧侶らによる大規模騒乱の北京五輪への影響が出始めています。 

  のクシュネル外相は18日、騒乱が続けば、欧州連合(EU)は北京五輪開会式への不参加を検討すべきだとしたほか、台湾の最大野党、中国国民党馬英九・次期総裁候補も当選後、五輪ボイコットを排除しないとの声明を発表した。

 そして、国際オリンピック委員会(IOC)本部のあるスイス・ローザンヌでは同日、スイスのチベット人らのデモ行進が行われ、ロンドン、パリ、ミューヘンなどヨーロッパ各地で抗議の輪が広がっています。わが国においても、本日抗議デモが行われました。 

 さらに、アメリカ民主党のナンシー・ペロシ下院議長がチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世と亡命先のインドで会談し、事態の内情に耳を傾け、中国政府を非難した。 

 そんな中、とうとう中国政府が容認という言葉を学んだ。

 中国の新華社によると、中国警察が16日、四川省でチベット族の反政府デモ隊に発砲し、4人が負傷したと報じた。新華社は複数の警察筋の発言を引用し、抗議者側が発砲してきたため、自衛措置を講じたと伝えた。

 治安部隊が反政府デモ隊に負傷者を出したことを中国側が初めて認めたのだ。 

 これはかなり歴史的なことなんやけど、中国当局は最初

 殺傷力のある武器は使用していない、って言ってへんかったっけ? 

 気功や武術で倒していたのではなかったのだ。

 また、こんな発言をする人物がいてるよ。 

 中国の王国連大使が、オリンピックのボイコットに触れたフランスの外相に対してコメントを述べた。

 「彼の言ったことは、世界のほとんどの人々に共有されていない」

 このコメントを聞いてびっくり。勘違いもいいとこ。 

 どちらが世界に受け入れられている行動なのだろう。 

 いつも中国政府のコメントは、羊頭狗肉みたいなもんで、信用という面から程遠い気がしてならへん。

 中国政府は、いつまでも傲慢な中華思想ではなく、他人を認めることのできる思想を持ってもらいたい。 

 せっかくのお隣さんなのに…

 それでは今日はこの辺にしときます。

 早く事態が収まることをみなさん願いましょう。ほな」 





 ※ なお、当社の概要については、2007年9月28日の報告をご覧下さいませ。

  
 
人気ブログランキングへ

スポンサーサイト
03.22 (Sat) 20:59 [ 未分類 ] CM0. TB0. TOP▲
  
コメント
コメントする









       
トラックバック
トラックバックURL
→http://monsieur1192.blog89.fc2.com/tb.php/176-a8b08099
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


     
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。