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 「こんにちわ
 統括部長フッキーです。 

 昨今、飛騨牛の話題でメディアが暴れておりますが、やや過剰な気がしますね。 

 まあ、懲りない食品偽装が相変わらず続いているけど、ここぞとばかりに、民間の弱い企業を叩く。 

 しかし、政府が関与している肝心な耐震の偽装は何処へやら。 


 結局、トカゲの尻尾切りかよって、ぼやくこのごろ皆さんいかがお過ごしですか。

 さて本日は、女性のデリケートなお話です。 

 綺麗になりたい、可愛くなりたい、希望は果てることなく続く女性としての存在。

 本日は、生活文化部まことちゃんにお願いいたします。それでは、ごゆっくりどうぞ」




 「どうも、まことちゃんじゃ。 

 今日は、効いてほしい女性の魅力のお話じゃ。

 わしら男連中には、わからないとことがたくさんあって、なかなか興味がそそられるじゃけん。

 さて、今回も特別講師としてゲストに来ていただいておりじゃけ、さっそく呼んでみるとするか。高輪に住むマダムベアールさんです」


 
 「どうも、ボンジュール!マダム・ベアールざます。  

 本日も、とっておきの女性のお話を紹介いたします。 

 梅雨のこの時期、髪は乱れるし、小物にも気を使うし、もう大変ざます。 

 今回は、素顔と化粧顔についてお話しするざますよ。  

 それでは、準備は良いかしら。

 女性には、メイクという特権を持っているけど、その特権を放棄している人も中にはいるざます。 

 よく、男性が 『素顔のほうがいいよ』

 こんな甘いささやきを鵜呑みにした人も存在するかもしれない。 

 しかし、この言葉にはたいてい裏があるでしょ。

 それは、 『他の男の目に、自分の彼女の美しさをさらけ出したくない』

 または、 『自分と言う特定の男性がいるので、化粧なんかする必要がない』という意味だったりするわけ。

 一般的に、化粧をする女性と化粧をしない女性のどちらが良いか男性にアンケートすると、たいてい『化粧をする女性』と答える人が多いざます。 

 自分のパートナーには、化粧はしなくてもいいが、一般女性への考えとしては、化粧をすべきだという、まあ、少し自分勝手な言い分だけど、そんな簡単な問題ではすまされない。 

 『素顔のほうがいいよ』というこの言葉には、化粧顔のイメージとはまた違った、その落差の中での“素顔”に魅せられた人も多いはずかも。

 素顔という顔を強烈にアピールするには、両方の顔を持っているからこそできること。

 欲張りな男性諸君は、化粧顔も素顔を両方美しい女性を選びたいというのが本音なのだろう。

 なんとも贅沢な話しざます。

 さて、この化粧のことだけど、女性は、一般的に口紅を塗る瞬間一番“女性”を意識するよね。 

 ばっちり決まったメイクでデートすれば、相手の良さばかりでなくてもウキウキするかもしれないし…。

 しかし、家に帰って真っ先に向かうのが、やっぱ洗面所メイク落としでしょ。

 違和感を抱えたコンタクトレンズ利用者同様に、すぐさま開放されたいという心理が働くざますね。

 入念して作り上げた化粧顔も、時間がたつに連れて、重荷になってくるわけ。 

 ここで、この化粧顔から素顔に戻る時、注目ざますよ。 

 疲れや眠気によって手抜きがちかもしれないが、よく自分の顔を見てみましょう。

 女性はこの変化の時に、葛藤が生じるだろうけど…。

 『素顔に頑張ってもらいたい』

 間違いなく、化粧顔より素顔を応援する自分がいるはず。

 “化粧顔に負けないぞ”という気持ちを持つことが“素顔”を美しくする。

 これを毎晩のように繰り返し、素顔を励ますことを実践してみよう。いわゆる、素顔の応援団を設立するざますよ。 

 しかし、翌日。

 たいていの女性は、残念ながら素顔から化粧顔の味方についてしまう。しかし、ここでは、化粧顔の応援団を設立するざます。

 メイクをする時間とメイクを落とす時間、それぞれに応援団を設立する。  

 この素顔と化粧顔の応援団による戦いによって、美しさに対する意識が貪欲になってくるざます。
 
 やがて、そのひたむきな姿勢によって、女性はどんどん磨き上げられ、化粧がどんどん上手くなっていくというわけ。 

 このように、二つの顔を切磋琢磨させることで、少しずつ少しずつあなたは美しくなれる。 

 そのためには、この女性に与えられた特権は、必ず使うべきなのだ。

 私も、これを実践するあなたを応援するざますよ。オホホホホ―――。 

 それは、“いつまでもキレイな自分、素敵な自分で在り続けるために…”。

 それでは、本日はこの辺でマダム・ベアールでした。

 おっと、最後に私からプレゼントです。 

 素顔も化粧顔も素敵な女性を紹介します。 

 彼女は、今日本で一番歌が好きでたまらないミュージシャなのではないかな。彼女の歌を聴いていると、曲に魂が宿っているから・・・。  

 携帯の方はごめんなさい。

 それでは、ご覧ください。笑顔の素敵さを知っているYUIちゃんです。オルボアール!」

  そう笑って、そっと笑って

 

 ※ なお、当社の概要については、2007年9月28日の報告をご覧下さいませ。

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