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純恋歌
 いい曲を発見しました。
 今、ヒットチャートを賑わしている湘南乃風の「純恋歌」であります。

  RED RICE、若旦那、SHOCK EYE、HAN-KUNから成るダンスホール・スタイルの湘南乃風。
 RED RICEとHAN-KUNの2人が湘南で活動していた頃にSHOCK EYEと出会い、同じ頃、湘南に住んでレゲエBARを経営していた若旦那が、SHOCK EYEと偶然にも茅ヶ崎で再会。それぞれの出会いがきっかけで湘南乃風が結成された。

’03年7月にはフル・アルバム『湘南乃風~Real Riders~』がメジャーからリリース。その後、'04年3月にリリースしたシングル「応援歌/風」が大ヒット。
 そして、夏には2ndシングル「晴伝説」、アルバム『湘南乃風~ラガパレード~』をリリース。'05年は「カラス」「覇王樹」のシングルを発売している。

 そんな彼らの初のラブソングである「純恋歌」は、落ち着いた感のある爽やかなメロディーに乗る歌詞がめちゃいい。
 レゲエ嫌いのオイラでさえ、この曲のもつ純粋な情熱が伝わる。何て言うのかな。むっちゃお前が好きでたまらない。どんなにつらいことがあってもお前だけは必ず守ってみせる、見たいな強烈な意思の強さを感じさせる名曲である。▲ # by monsieur1192 | 2006-03-30 02:10 | Trackback(3) | Comments(0)
2006年 03月 29日
日本の英語教育
 さて、今日は文部科学省中央教育審議会でこんな提言があったそうです。

 小学生に英語を学ばせるかについて話し合った結果、五年生から週一時間程度を必修化することをまとめたようだ。
 しかし、現場ではすでに歌やゲームなどを通じて英語に触れており、今更って感じではないだろうか。
 社会のグローバル化に備えて言うが、もうそんなことを言われてゆうに10年近くたっているではないか。もう周辺近くの韓国、中国、そしてタイにおいてもだいぶ前に必修になっている。
 相変わらず、日本の役人さんの仕事の遅さには参りまんな。これでも先進国である。

 少し気分を変えて、英語教育について述べたいと思います。
 現在、日本の英語教育を主体にした俗に言う「英会話教室」のなかで一番力を入れている部門は、幼児・児童部門である。
 ここ5年ほどで、子供英会話教室なるものが、やたらと増えました。まあ、一度私もとある会社に受かったんですがね。
 なんせ親は子供に金をかけるから、主催側としては、いい値で集客できるんですね。まあ、教育は、なるべく幼少のころから覚えさせたほうがいいというのは、確かに当たっている。私もこれはいいことだと思う。
 一種のお稽古事として、習得する英語は幼児時代からのほうがいい。

 しかし、問題は学校での「英語」教育。
 指導者について最も適している人材をはっきり言うと、日本語と英語の両方を話せる外国人。これが一番の好条件。英語だけしゃべれる先生では、意味がわからなくても、知ったようにうなずいたりして、ないがしろになるからである。
 また、日本人の先生だと骨格の作りや舌使いの違いがあるから、発音がやはり違う。
 その点、指導者が両方できる外国人だと、基本は英語で話し、重要な点を日本語で補足することで、生徒も理解しやすく、もし質問があっても話しやすくなる。
 この質問がとても重要。何でもいいから疑問に思ったことやわからないことを述べることによって、会話というものが成り立ち、これの延長が英会話教育においてすごく大切な点なのだ。

 さらに教科書について話そう。
 これもズバリ言います。ほとんどの教科書は英語を日本語に訳して、文法中心にやってますよね。実は、逆です。
 日本語の文章を英語に変える。これこそが英会話教育において重要です。
 英語は何のために覚えるのですか。もちろん、話すためですよね。
 じゃあ、話すときにまず、頭に描くのは英語からですか。それとも日本語ですか。
 やっぱ日本人なら日本語でしょう。
 われわれは、考えた日本語を英語に変換して話そうとするわけですよね。しかし、これまでの学校教育は、会話よりも文法中心で行われ、その結果英語は勉強してきたけど、話せない日本人が多い先進国となったのですなあ。
 確かに文法も大切だろうが、とにかく片言でもいいので、話せるようにしないとダメ。文法は主語が来て、動詞がきて、目的語。これだけでもOK。 それより、単語を覚えて、この超簡単な基本形に当てはめるだけでいい。
 とにかく、文法なんか気にしてちゃ会話はできない。とにかく、現場はもっと単語と会話に力を注いだほうがいい。生徒同士でもいいから、とにかく話させること。これに尽きるね。

 あと、英語の話ばかりしてきたけど、それと並行して大切なのが「国語」教育。
 われわれは、日本人である。日本人である限りは、まず正しい日本語ができて当たり前と思われる。古臭い古典なんか捨てて、もっと現代語の正しい使い方を教えたほうが絶対にいい。現に、これに関する著書がやたら売れているではないか。その背景には、それだけの人々が危険視として、捕らえているわけではないか。

 たとえば、過剰すぎるかもしれないが、フランスなんかは、ほんまに母国語を大切にしている。英語で話しかけるのと、フランス語で話しかけるのでは、ぜんぜん対応も違い、母国語に対して愛着を持ち、そして誇りを持っている感じが垣間見える。
 日本は、世界的に見て、難しい言語や文字を使う優れた能力を持つ民族国家なのだから、正しい日本語を覚え、もっと誇りを持ちたいものだ。

 最後に、学校の存在について。
 近頃不登校生徒が多くなっているとか、PTAがうるさいとかさまざまな問題が問われるが、一度原点を見直してみてほしい。
 かつて外国人タレントが母国のふるさとには学校がないので、日本で稼いだお金で建てたと言う話を聞いたことがないだろうか。
 世の中には、学校で勉強したくてもできない子供たちが世界にはたくさんいるのです。
 われわれは、裕福になったおかげで贅沢な問題をたくさん抱えています。
 学校の持つべき本来の姿を考え時が、すぐそこまで来ているようですなあ。

  ▲ # by monsieur1192 | 2006-03-29 02:06 | Trackback(3) | Comments(0)
2006年 03月 28日
春来たる
 こんばんわ
 昨日、何年ぶりだろう?確か学生時代以来だろうか。奈良に行ってきました。
 前日は雲一つない晴天でしたが、その日は、曇り日。
 車ででかけ、天理でおりたのですが、そのインター近くで梅の一群を発見!すぐさまそこに向かい、一時間ほど撮影。そして、市内中心部に向かおうとしたら、吉野方面に向かう車がぎょうさんいました。みんな桜見に行ってようですかね。
 そんな人たちをよそにわれわれは、東大寺方面目指した出発。
 桜撮影のため時間を費やしたため、市内の駐車場はすでに満車が多し。なんとか車庫場を見つけ、いざ出陣。
 東大寺周辺を撮影していくと、キャンパスに筆を走らす親父を発見。前を通ると、声をかけられた。
 「どちらから来られたんですか」
 「名古屋からです」
 「そうですか。以前私も住んでいたことがありましたよ。最近は、景気がいいようで、関西圏の人は羨ましがってますよ」
 「そうなんですか。しかし、この辺は電灯が多いですね」
 「そうそう。この辺の坊主は、景観のことをぜんぜん考えてないんですよね。」
 おかげで、いろいろ撮影しようにも、障害物が多くで撮りずらい。
 できる範囲ないで、撮影を敢行していく。
 そして、東大寺正面近くで空腹を覚え、近くにいた露天商に声をかけた。
 「すみません。この辺で食事できるとこありますか」
 「そうやね。二月堂近くに行くとあるけど、少し西に行った所に有名なそば屋があるよ・・・・・・・・・・」
 この露天主は、外国人のようで、何かわかりにくい言葉を話してくる。こんなとこまで、国際化が進んでいるやなあ。
 そういえば、ここにくる途中に見ていたそば屋であるらしい。
 ここぞとばかり、引き返し尋ねることにした。
 しかし、今はランチ時。二人が待ち。15分ほどで席が空くが、そこからまた15分待ち。やっとのことで、注文したてんぷらそばが出てきた。
 聞くとこによると、有名な店らしいと、前に並んでいた夫婦に聞かされた。
 結構な値段をとるそばは、肩透かしを食らった。細麺で薄味のそばは、特においしいというわけもなく、予想はずれ。がっかりですなあ。
 さて、食後は気を取り直して、奈良公園の撮影を開始。
 興福寺や猿沢池などを撮影。しかし、何かにつけて料金を徴収する寺側の横柄さに遺憾を唱えてしまう。参拝するのにさえなぜかお金がいったりする。賽銭だけじゃ物足りないのかよ。
 時間はいつのまにか日の暮れが近づいてきた。
 帰りの渋滞を考えて、そろそろおいとましよう。しかし、やはり帰りに亀山から渋滞に引っかかる。まあ、春休み最初の日曜日だからしかたないさ。
 今日の成果は、フイルム4本と残り半分ぐらいが本体にまだ収まっている。
 出来は、まずまずかな。
 奈良公園は、もっと緑が多く美しかったイメージがあったので少し残念。やはり、観光地は撮影地には向きませんね。
 どうしても観光写真になってしまいがち。桜が開花したので、やはりはずすわけにはいかないので、今週末は張り切って撮ろうと思てます。

 
 
 
 ▲ # by monsieur1192 | 2006-03-28 02:34 | Trackback(1) | Comments(0)
2006年 03月 22日
新しい歴史の日
 皆さん、やりましたね。
 この前は感情的なことを言っちゃいましたが、奇跡が起こりました。世の中わからないもんですね。
 さて、この結末を予想した人は、果たしていたのだろうか。いや誰もいなかったと思うのが、もっとも適切ではなかろうか。
 いろいろな物議を抱えたWBCの開催の中で、見事われらが日本人が野球の頂点になったことは、ほんとに意味のあることだと思う。
 簡単に言うとベースボールの素晴らしさである。近頃、国際j試合になるとサッカーしか目に行かない日本人が、ひょんなことからいっせいに目を向けることとなった今大会。
 日本の試合を見ていると、すべてが素晴らしい内容だった。特に三度目の韓国戦は、見応えがあった。
 こんな試合に目を向けさせたのが、やっぱイチローの“口績”だろう。あえて、危険な言葉を口走り、闘志剥き出しでまさに侍ではないか。
 メジャーでよほど差別を受けているのか、日の丸を背負ったイチローは、今までに見たことのないオーラーを放っていたと思う。
 海外に出るとわかることだが、自分が周辺とは違う外国人であることを思い知らされるものだ。そして、必ずやどこかで差別ないし区別させられる現実が待っている。そこで初めて、黄色い肌のアジア人であり、日本人であることを知るのだ。
 それをイチローは知ったのか、日本人を意識した言動が常に発せられ、彼を奮い立たせたのかもしれない。
 こうして、最初の大会で優勝できたことは、後世受け告げられていく。
 わが日本、いや日本人が、世界の頂点に立ったことをわれわれは、誇りに思うべし。
 
▲ # by monsieur1192 | 2006-03-22 01:31 | Trackback | Comments(0)
2006年 03月 19日
クジラの島の少女
 雨。そして、また雨。さらにまたまた雨。
 新しい季節の前触れとともに、時間はこくこくと流れていきますね。
 
 さて、今日は映画のお話。やっと見ました。「クジラの島の少女」。
 原題を直訳すると“クジラ乗り”。なぜか邦題でこのようになっていますが、ニュージーランドの全土にクジラがいるわけもなく、しかもそんなに国を挙げてメジャーな生き物でないので、私にはしっくりしませんね。 どちらかと言えば、我々日本人のほうが特別な存在なのではないでしょうか。
 
 さて、今作は、原住民族であるマオリ民族の作家の原作を、ニュージーランドの女性監督ニキ・カーロが映画化したものです。

 時代の流れの中で次第に伝統的価値が薄れつつあるマオリ族を舞台に、伝統を守ろうと奮闘する長老たちの苦悩や、女であるために伝統を継ぐことを許されない少女がそれでも習慣を打ち破り自ら運命を切り開こうとする一途な姿を描く作品であります。けっこう評判が良くて、各地の映画祭で高い評価を受けました。ヨーロッパ社会に飲み込まれていく中で、どんどん孤立化するマオリの人々の生活が浮き彫りになっています。

 この映画を見ていると、オーストラリアの先住民族であるアボリジニを取り上げた「裸足の1500マイル」を思い起こします。
 しかし、今作の方がより現在的で、今のニュージーランドが抱える大きな焦点を指摘しているようです。

 それは、数年前ニュージランドにおけるマオリ族の人口は、全体の15%ほどと言われていましたが、近年においては、10%ほどにまで減少しているとも聞かれます。

 このような背景にはいろいろな問題がありますが、その一つがアジア人の増加です。ニュージーランド政府は、これまで外国人の移民政策に対し、積極的に進めてきました。しかし、その結果、中国人や韓国人を中心としたアジア系民族がこの国にたくさん流れ込み、いまやオークランドの繁華街を歩けば、アジア人がウヨウヨしている状況になりました。そして、人口の10%代にまで達し、数年後には、マオリ系を凌ぐ数値が浮かんできました。

 さすがに、イギリス系白人を中心とした国家においても、原住民たちのことを考えないわけにはいきません。ここ三年前ほどから、移民政策の受け入れを縮小し、アジア人に歯止めがかかったのです。

 このように、今のニュージーランドの抱える問題である原住民族を捕らえた点がタイムリーです。

 さて、登場人物に少し目を向けましょう。やはり、主人公を演じたバイケアことケイシャ・キャスル=ヒューズが光っています。泣きながら演説をするシーンは特に感動的で、涙腺が緩んでしまいます。ほんとにこれがはじめてかと思えるほど上手い。さすが最年少でアカデミー賞主演女優賞にノミネートされるだけのことはあるなと思い知らされますよ。
 そうそう、なんと彼女「スターウォーズ エピソード3」に出演してるんですって。凄い出世ぶりですよね。

 最後になりますが、全体的にシリアスな内容の作品です。しかし、今のニュージーランドの抱える切実な問題を前向きに考え、温故知新の思想も取り入れながら生きていく心温まるお話ではないでしょうか。▲ # by monsieur1192 | 2006-03-19 03:22 | Trackback | Comments(1)
2006年 03月 17日
権利について
 今日は、裁判のお話です。
 ご存知の方もいらっしゃると思うますが、平成21年から実施される裁判員制度や死刑制度の問題など、何かと司法問題が取り上げられる昨今、またとんでもないことが起こりました。

 それは、米国の健康食品会社が、米国政府に損害賠償を求めた訴訟の嘱託尋問で、読売新聞記者が、同社の課税処分に関する取材源の証言を拒んだことの是非をめぐる裁判の決定が14日、東京地裁でありました。

 藤下健裁判官は「記者が得た情報が、国家公務員の守秘義務に反して得られた可能性がある場合、取材源の開示を求めるのはやむを得ない」と述べ、取材源を明かすよう命じた。記者側は、東京高裁に即時抗告しました。

 さて、これは、新聞ではさほど大きく取り上げていませんでしたが、とんでもないことです。
 「取材源が公務員の場合にはその秘匿を認めない」というわけです。
 一般的な取材ならば問題ないでしょうが、内部告発などの場合、取材源の秘匿を信じて取材に応じてくれるわけで、それができなくなると、内部告発もできません。
 「報道は役所が広報することだけしていればいい」ということが含まれていて、国民の知る権利を損うのです。
 まさに、資本主義体制を根底から覆す問題であり、あろうことか中央の裁判所がこんな時代遅れな見解を見せるとは情けない。

 このような結果を出した東京地裁。実はですぞ。この裁判所は知る人ぞ知る癒着のメッカと噂されているところです。
 弁護士の先生が今回どなたか知りませんが、裁判官も弁護士も人間です。真実のみを判断の材料にして下す義務がありますが、人間には感情と言うものが存在するため、多少なりとも公平さを欠いた判決が時には発生してしまいます。
 世の中、ヒトによって、いろいろな事情がありますからね。


▲ # by monsieur1192 | 2006-03-17 02:38 | Trackback(1) | Comments(0)
2006年 03月 15日
写真展示会
 こんばんは
 今日は、19日の日曜日の展示会のご案内です。
 名古屋駅前にある中小企業センター内1Fにて、写真の展示会が開かれます。そのイベントに微力ながら作品を出展いたします。
 開演は10時から4時までになっております。もし、お時間がありましたら、ご来場お待ちしております。もちろんその日は、いまっせ。
 ▲ # by monsieur1192 | 2006-03-15 02:42 | Trackback(1) | Comments(0)
2006年 03月 14日
何だあのジャッジは・・・
 皆さん見ました?
 日本対アメリカ戦。
 問題の八回のタッチアップの判定。
 どう見てもインチキですなあ。
 今回のベースボール世界選手権は、どうみてもアメリカ主体すぎて本当に気に食わない。キューバの参加の有無の問題、利益分配の問題、それにピッチャー投球制限に開催時期など、ホントにアメリカという国は常に自国が世界の中心となって、思うままに操らないと気がすまないというお国柄が全面に出ていますね。うんざりです。
 今回の大会を最後に、日本は出場しなくてもいいんちゃう。ホンマ腹が立つわ。
 まあ、紳士的に振舞うことも大切だけど、あまりにもヒドイ。イチロウがメジャーに対して、不満がいっぱいなのも頷ける一幕です。
 アメリカなんかに行くべからず!

 
 
 ▲ # by monsieur1192 | 2006-03-14 03:10 | Trackback | Comments(0)
2006年 03月 13日
やっと復活!
 皆さんお久しぶりです。
 やっとこさパソコンが復帰しました。以前使っていたLAVIEはとうとうお蔵入りになっちゃったよ。そして、今回ニューマシーンでの登場です。
 これまで、いろいろいいたい事があったんですが、それができずに自分に気をもんでおりました。その代わり、読書は進みましたね。

 さて、いよいよ春めいてきましたね。どんどん暖かくなるのは、寒さの嫌いな小生としては、嬉しいこと極まりない。

 しかし、五年前から始まった季節病花粉症がオイラを待ち構えているからたまらない。花粉症になったことのない方は、幸せです。なんせ、三・四ヶ月も風邪を引いている状況が続くんですよ。もう、地獄です。こんなに続くと体調だけでなく、精神的に病にかかってしまうのです。

 ほんとこの期間は、もう憂鬱で困ります。少しでも病状を和らげるために、日々必死こいて対応しなければなりません。この苦労わかりますか?わかんないだろうなあ。シュビデュバ。
 相変わらず、こんな懐かしのギャグを交えながら楽しいブログ生活を送っていきますので、今後もヨロシクお願いします。

 それでは今晩はこれにてご無礼します。
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01.13 (Sat) 00:40 [ 未分類 ] CM0. TB0. TOP▲
  
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